top of page

製作途中の機体
​(RX-78-2ガンダム重装型)

​正面その1

IMG_0486_edited.jpg

​今回のミキシングはHGUC1/144RX-78-2ガンダム(REVAIVE)を主体にミキシングを行った。HGUC1/144RX-78-2ガンダム(REVAIVE)は両脚のふくらはぎにHGUC1/144ジムⅢのふくらはぎのパーツを取り付けた。RX-78-2ガンダム(REVAIVE)はそのほかは特にいじっていない。だが、もしよければ何かつけることを考えているところである。

​左側その1

IMG_0487_edited.jpg

左腕に昔流行ったカスタマイズパーツがジャンクパーツとして売りに出されていたのので購入した。そのパーツを改造して自分の自宅にあったジャンクパーツとつなげられるようWAVEの目盛り付き1mmプラ板を積層して2mmにして、3mm穴を開けて3mmプラ棒を差し込み、取り付け取り外し可能にした。カスタマイズパーツと左腕の間にWAVEの目盛り付き1mmプラ板と3mmプラ棒を使い取り付け可能にし、右腕に持たせるときはカスタマイズパーツとジャンクパーツの間に差し込む様に設計した。

​背面その1

IMG_0488_edited.jpg
IMG_0489_edited.jpg

バックパックはライトニングWHSMk-Ⅱの本体を加工して側面にはHGUC1/144S-ガンダムのブースターユニットを接着し、ライトニングWHSMk-Ⅱの本体の上にはビルダーズパーツを接着した。さらにビルダーズパーツの側面にはボールデンアームアームズのパーツを用いてHGBF1/144 百万式(メガシキ)のバインダーを取り付けた。ライトニングWHSMk-Ⅱの本体の下にはHG1/144フルアーマーガンダム(サンダボルト版)のペラントタンクをボールデンアームアームズのパーツを用いて取り付けた。

​今回のミキシングでもバックパックが重くなったが、HG1/144フルアーマーガンダム(サンダボルト版)のペラントタンクで後ろ側へ傾くのを防ぐようにした。これは自分の計算通りで正直嬉しかった。今後はHGUC1/144RX-78-2ガンダム(REVAIVE)にも手を加えることを考えていきたい。

bottom of page