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​正面

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​今回の機体はセミパーフェクトガンダムの紹介したいと思います。今回のミキシングは旧キットのパーフェクトガンダムのパーツに足りない部分やHGUC1/144の余っているものを使用しながらミキシングを行った。両脚はMSVシリーズ1/144パーフェクトガンダムのすねのパーツにHGUC1/144ガンダムMk-Ⅱ(REVAIVE)エウーゴ仕様の両脚を分割して取り付けた。その際に気をつけて製作したのですが若干MSVシリーズ1/144パーフェクトガンダムのすねパーツに干渉しているので今後の課題である。

​左側

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​左側から見た写真であります。RX-78-2ガンダム(REVAIVE)の腕にMSVシリーズ1/144パーフェクトガンダムの肩部を貼り付けて製作したのです。つけたのはいいものの大きさが合わないので、肩部に隙間が出来た。なので0.5 mmプラ板を貼って隙間を埋めた。細かいところは瞬着パテで隙間を埋めました。

​背面

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​右側

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バックパックはMSVシリーズ1/144パーフェクトガンダムの物をそのまま使用した。塗装のためHGUC1/144RX-78-2ガンダム(REVAIVE)のバックパックのビームサーベルの鞘を取り付ける部分をカットして、あとはパーフェクトガンダムのバックパックとHGUC1/144RX-78-2ガンダム(REVAIVE)のバックパックの間に1mmプラ板を8枚積層して取り付けた。細かいところはまだまだであり、肝心のビーム砲はHGUC1/144RX-78-2ガンダム(REVAIVE)の膝関節を利用して取り付ける予定である。

​ハンドパーツはあとから取り付ける予定である。武装のビームライフルはジャンクパーツにHGBF1/144レオパルド・ダ・ヴィンチの二連ビーム砲を取り付けた。その写真は次回お見せしたいと思います。バックパックはまだまだ出来てないので今後作業を進めたいと思う。今回のミキシング出来たのはここまでなので作業が進み次第また写真をアップしていきたいと思います。

​・ひとこと・

セミパーフェクトガンダムを一旦製作したのですが、かなり問題点があったのです。肩部を接続した後稼動させてみると、肩部がすぐに外れるのです。原因はMSVシリーズ1/144パーフェクトガンダムの肩部とHGUC1/144RX-78-2ガンダム(REVAIVE)の肩部を貼り付けた際にHGUC1/144RX-78-2ガンダム(REVAIVE)側に段差があったのでポリキャップにいいようにはまらない仕組みになってしまった。二つ目の問題点は、HGUC1/144ガンダムMk-Ⅱのふくらはぎのパーツの取り付け位置が悪くMSVシリーズ1/144パーフェクトガンダムのすねのパーツがいいように接着できなくなってしまったことです。最後の問題点は、HGUC1/144ガンダムMk-Ⅱのふくらはぎのパーツは太すぎてHGUC1/144RX-78-2ガンダム(REVAIVE)に接続してもサイドアーマーがすぐに外れるのです。なのでこの機体の問題点をなくすため太ももパーツはHGUC1/144ジムⅢのものに交換し、肩部のパーツはHGUC1/144パワードジムのものから流用し、前腕部、上腕部もHGUC1/144パワードジムのものにすることにします。

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